ひさしぶりだね。こうするのは

芝村:
ここはFEGだ。
ひやりとする

久珂あゆみ:
うう よるだからでしょうか

芝村:
ええ。
晋太郎は闇にまぎれて現れた。

久珂あゆみ:
うううー

晋太郎:「・・・・・・」

久珂あゆみ:
様子見ます大丈夫ですか?

芝村:
ええ。

久珂あゆみ:
ううう@@

芝村:
晋太郎はフードをとった

晋太郎:「ただいま」

久珂あゆみ:
「おかえりなさい」
わーん・・・

晋太郎:「しずかでひんやりするね。こんなところだったかなあ」

久珂あゆみ:
手のばしてぎゅうぎゅうします

芝村:
だきついた。
マントは軽く濡れていた

久珂あゆみ:
#夜露でしょうか 雨でしょうか とんできたのかな・・

芝村:
夜露だね

久珂あゆみ:
「・・・会いたかったよぅ」

晋太郎:「・・・ごめんね」

久珂あゆみ:
くびふってぎゅうぎゅう抱きつきます

晋太郎:「それで、家に、いれてくれない?」

久珂あゆみ:

「ご、ごめんなさい」「かぜひいちゃいますね」

晋太郎:「あと、マント、濡れてるから」

久珂あゆみ:
「うん」

芝村:
晋太郎は困った風に微笑んだ
晋太郎は家に入って着替えた

久珂あゆみ:
わーもう orz
あったかいお茶とかいれてます
しくしく はずかしい =□○_

芝村:
はい。
晋太郎は一息ついたようだ
髪も濡れてる

久珂あゆみ:
わー えと タオルもってきます ふかせてもらっていいかな
「お風呂もわかせるよ?」「体冷えてない?」

晋太郎:「うん。大丈夫。魔法使ってるから」
晋太郎は髪を拭いてもらってる

久珂あゆみ:
わーなんかうれしいですね>髪ふくの

芝村:
晋太郎は大人しくしている

久珂あゆみ:
「ドライヤーあてる?」

芝村:
晋太郎は微笑んだ

晋太郎:「ううん。大丈夫」

久珂あゆみ:
「うん」 じゃあタオルでふき終わったら濡れたタオル片付けて晋太郎さんの隣に座ります

芝村:
はい。
座ったよ
晋太郎は髪が長くなってるねえ

久珂あゆみ:
どれくらいでしょう

芝村:
5cmくらい?

久珂あゆみ:
切にいってないのかしら
となりでそわそわしてます そわそわ

芝村:
晋太郎は不思議そう

晋太郎:「どうかした?」

久珂あゆみ:
「え、えっと… あまえてもいい?晋太郎さん そんなきぶんじゃないかなって ええと @@」

晋太郎:「うん。いいよ」
晋太郎は微笑んだ

久珂あゆみ:
おひざにのってぎゅうぎゅうします わーん

芝村:
晋太郎はなでなでしてる

久珂あゆみ:
耳もゆれてます わー 胸にかおうずめてぐりぐりします

芝村:
晋太郎はよしよしといってなでている

久珂あゆみ:
にゃーにゃーにゃー

芝村:
晋太郎は笑ってる。楽しそう

晋太郎:「ひさしぶりだね。こうするのは」

久珂あゆみ:
「うん」(うれしそうにだきしめます
にゃー すりすり

芝村:
晋太郎は笑ってる

晋太郎:「かわいいよ。あゆみ」

久珂あゆみ:
わーーーーー まっかになって ばくはつします

芝村:
晋太郎はなでている

久珂あゆみ:
「う…うん ありがと(小声)」 にゃあにゃあ 恥ずかしいので胸に顔うずめてます
きもちよさそうになでられます
「大好き」

晋太郎:「うん」
晋太郎は優しく貴方の背中をなでている

久珂あゆみ:
にゃー晋太郎さんの首あたりにすりすりします えへへ

芝村:
てがとまった

久珂あゆみ:
「?」

芝村:
晋太郎は寝てる

久珂あゆみ:
疲れちゃったんですね…
えっと 起こさないように 膝枕にできますか?そっと

芝村:
ええ。できるよ
簡単にできた

久珂あゆみ:
普通に寝てます?

芝村:
ええ。

久珂あゆみ:
顔見たり頭なでたりしばらく寝顔堪能させてください

芝村:
幸せそうに眠ってるよ
体は冷たい

久珂あゆみ:
わーって ええー やっぱ体ひえちゃったんですか?

芝村:
うん

久珂あゆみ:
わーん;も、もうふ取ってくるにしても起こしちゃいますかね>膝枕うごかすと

芝村:
そだね

久珂あゆみ:
じゃあえと 風邪引いちゃいけないので 起こします (つ△T)
「晋太郎さん、風邪引いちゃう。おふとんでねよう」

晋太郎:「・・・うん」
晋太郎は眠そうに布団に入った

久珂あゆみ:
眠かったんでしょう

芝村:
うん
天使の寝顔で寝てる

久珂あゆみ:
かわいいですね!!

(以下自主規制)


添い寝して朝チュンしただけですよ!!

/*/

芝村:
評価は+1+1でした。
秘宝館には1,1で依頼できます

0

この記事へのコメント