20080311 i言語ってどんなもの

芝村 の発言:
こんにちはー。で、早速だが。
家関係のルールと新しいi言語を回し始めます。
海法さんにおくるんで、まわしてね

海法 の発言:
はーい

海法 の発言:
全員に転送しました。見えてない人がいたらいってください。

十五夜 の発言:
受け取りました

Areb の発言:
えらーはいて受け取れてないです

久珂あゆみ の発言:
受け取りました

海法 の発言:
おっと。
再送しました>AREBさん

Areb の発言:
前の転送が残ってるようで受け取れないですね。

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
受け取りました

芝村 の発言:
一回キャンセルしないとだめだね。
海法さん。最新のiをだしました。

Areb の発言:
OKです。
海法 の発言:
ミスって受け取りそこないました<最新

芝村 の発言:
送りなおした。これもまた、配っておくれ

海法 の発言:
全員に新ルール転送中です

十五夜 の発言:
受け取りました ありがとうございます

久珂あゆみ の発言:
受け取りました

芝村 の発言:
さ。見学者の方がおおいけど、いっか。

Areb の発言:
問題なく受け取りました。

芝村 の発言:
ついでなんで出来ることあれば手伝え

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
受け取りました

芝村 の発言:
さて、で、今回のミッションは3つ。

猫野和錆 の発言:
はい、手伝わせていただきますー

砂子 の発言:
(こんにちは
手伝えることがあるのなら手伝いたいです

芝村 の発言:
テンダイスでi言語を出すが、見た瞬間に思考停止する人が多いと思われる。
ICG テンダイスでi言語を公開するにあたって必要なドキュメントを揃える。
通った。

海法 の発言:
※猫野さんおよび砂子さんにもファイル回します

十五夜 の発言:
はい

芝村 の発言:
#f:テンダイスでi言語を公開するにあたって必要なドキュメント =
#だれか右辺書いてー

砂子 の発言:
(お願いします

十五夜 の発言:
側面:用語集
側面:概要

海法 の発言:
側面:実例集

砂子 の発言:
側面:説明文

海法 の発言:
側面:全部わからなくても一向に問題ないことをわかってもらうためのドキュメント

猫野和錆 の発言:
(webメッセンジャーなので受け取れないかもです・・・大変お手数なのですがメッセンジャーのアドレスにメールの添付ファイルとして送っていただけると確実かと思います(汗)

十五夜 の発言:
側面:詳細ルール(概要と別に厳密なもの)

猫野和錆 の発言:
側面:Q&A集

芝村 の発言:
t:テンダイスでi言語を公開するにあたって必要なドキュメント =i言語の平易な説明文

t:i言語の平易な説明文 = i言語の内容や意味を良く分るように解き明かした文章

t:i言語の内容や意味を良く分るように解き明かした文章 =側面:概要,実例,Q&A
用語集はi言語そのものが用語集だし、全部わからなくても一向に問題ないことをわかってもらうためのドキュメントは概要に含めましょう。詳細ルールはテンダイス公開では特に必要ないかも。
十五夜さん的に詳細にだしたほうがいいところってどこだい?>初心者的に

十五夜 の発言:
一番基本の部分でしょうか

f:とかt:とか、l:とかl!:とか

芝村 の発言:
なるほど。じゃあ、そこだけはなんとなく書いておくか
長いと読まない気、しない?

十五夜 の発言:
しないですね

芝村 の発言:
だよなあ。

海法 の発言:
えーと、最初から日本語で書きゃわかりやすいものを何でi言語にするのか、読む人にはどういう得があるのか、というのが、うまく伝わるといいなぁとか思ってます。

芝村 の発言:
技術者の懇切丁寧なドキュメントが実際に読まれていたら、我々は困ってないはずだ。
メリットだね。

海法 の発言:
はい<メリット
メリットが分かれば、i言語をどこから読み解くかも分かるんじゃないかと。

十五夜 の発言:
改良会議のまとめがわかりやすいかも
http://sites.google.com/a/sevenspirals.net/idress2/theme2/20080217

芝村 の発言:
追記しておこう。

海法 の発言:
プログラムのソースコードだって、一行目から精読したりしないよね、みたいな。

猫野和錆 の発言:
(海法さん、ファイルの方無事受け取れました、ありがとうございます)

芝村 の発言:
t:i言語の内容や意味を良く分るように解き明かした文章 =側面:概要,実例,Q&A,メリット,簡単さ,基礎の記号説明

久珂あゆみ の発言:
(ちなみにこちら 見たいという方が多そうなのですが あとでまとめて公開したりしてもよいのでしょうか)

芝村 の発言:
このドキュメントは実にいいね
いいよ>たかと

久珂あゆみ の発言:
ありがとうございます!では終わったあとにまとめて公開させていただきます

海法 の発言:
お、なるほど<良いメリット

芝村 の発言:
#f:i言語の概要 = 
右辺書いて

海法 の発言:
この記事だとデザイナー側のメリットと、読者側のメリットが一緒になってるんで(i言語はデザイナーとど読者を区別してないから、それが正しいんだが)、ドキュメントにする場合、そこをちょっと補足するかも。<感想
<改良会議のまとめを書いた感想
側面:対話形式である。
側面:わからないことを、わかるまで、質問形式で答えてゆく。

十五夜 の発言:
側面:大きな概念から小さな概念に詳細化していき、ある時点で理解できればそこで読むのをとめることができる。
(書き方が硬いか)

海法 の発言:
側面:大ざっぱな理解のあとに、より細かい部分の補足をつける質問形式と。
側面:ある面を説明して、違う面を説明する質問形式の二つを
併せ持つ。

Areb の発言:
側面:アイドレス2とそれに属するゲームを記述する。

十五夜 の発言:
側面:わからない部分を質問することで明確化できる。

猫野和錆 の発言:
側面:理解できないところを参照すれば事足りる

芝村 の発言:
要するにiは人と人が対話してルールやデータを生み出すための手続き型言語で、アイドレス2を記述するための言語である。 でいいんかいな。

十五夜 の発言:
(手続き型言語というよりは、宣言型言語のような?

Areb の発言:
なんかまとめると何となく違和感があるような。

久珂あゆみ の発言:
(なんか あ なぜなにだー と思いました 笑)

芝村 の発言:
違和感ねえ。どんなやつ?>Areb

十五夜 の発言:
だんだん詳細になってくというイメージが抜けてる?
対話しながら徐々に詳細化していくことで、
表現が硬い…だんだん細かくしていく、くらいがいいのかな

Areb の発言:
人と人が対話して、という文がなんか腑に落ちない感じです。
なぜかは、たぶん理解不足から来るかと思うのですが。

芝村 の発言:
なるほど

猫野和錆 の発言:
あ、芝村さんが「通る」とした場合、追記できるというイメージが欠けてるのかな・・?

Areb の発言:
人ってなんだろう?芝村さんとプレイヤーじゃないのかな、とかプレイヤー同士でも良いのかな、とかそういう感じで。

十五夜 の発言:
ルール定義を管轄する人(基本的には芝村さん)とプレイヤーというイメージはありますね<人と人

芝村 の発言:
ヘーゲルで言うところの和解ってなんていうんだっけ。

海法 の発言:
えーと、止揚?
アウフヘーベン?

十五夜 の発言:
(哲学になってきた

芝村 の発言:
和合がいいかな。いやらしい日本語だ

猫野和錆 の発言:
うちとけて仲良くすること・・・? 混ぜ合わせる事?
辞書だと 結婚だとか、男女が性のいとなみをすること なんていう意味もあるみたいですが・・・

十五夜 の発言:
矛盾や疑問を解消して、統一見解を共有すること、という用語がいいんでしょうけど、はて

芝村 の発言:
#f:i言語の概要 ={
i言語はアイドレス2を記述するための言語で、人と人の対話と理解がアイドレスというゲームそののであるという原理にそって、人と人が対話してQ&Aみたいな進行をしていくことでルールやデータを生み出していく言語である。

大雑把な概念の理解から対話を繰り返して掘り下げて、人と人が理解した時を、i言語では和合(IWG)と言ってそのゲームの完成としている。和合の集合がアイドレスである。


Areb の発言:
あ、しっくりきました。

久珂あゆみ の発言:
あ わかりやすいです

十五夜 の発言:
ほむほむ

芝村 の発言:
通った

猫野和錆 の発言:
わかりますね・・・

砂子 の発言:
なるほどです

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
分かりやすいと思います

十五夜 の発言:
(そして、ぼちぼちお昼休み限界になってまいりましたので落ちます…2時くらいには戻れると思いますので、続いていたら拾ってください。すみません

芝村 の発言:
はあい>十五夜さん

海法 の発言:
函ゲームなんかは、まさにそのものですが。
例えば、家ルールとかは、自分は直接Q&Aしないが、「天から降ってくる」的に捉える人もいるかもしれません。

十五夜 が会話から退席しました。

芝村 の発言:
そしてメリット、概要はでたので実例,Q&A,簡単さ,基礎の記号説明 がいるねえ。

海法 の発言:
完成したIWGは、一個の独立したルールとして提示される。

・・・とつけくわえればいいのかな。

芝村 の発言:
いいね。ルソーが喜ぶ美しい条項だ。
(社会契約説の完成)

久珂あゆみ の発言:
おー

猫野和錆 の発言:
Q&AのQの部分は解らないみなさん何が知りたいのか、が必要ですね

芝村 の発言:
まあ、逆に言えば、一度説明書出してからQ&A作るゲームやったがよさそうじゃのう

Areb の発言:
ですね。

芝村 の発言:
そっちが早い気がする。

久珂あゆみ の発言:
そうですね。

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
そうですね

海法 の発言:
あ、なるほど
函経験者とかi言語分かる人ーとかじゃなくて
わからない人こそ呼んでゲームすりゃいいんですね

猫野和錆 の発言:
そうですね・・・質問会か、質問を募集する場所を作って、特に関心が高そうなものを集めて作っていけばいいんですね

芝村 の発言:
そだね。i言語は凶悪な組織能力があるから。これを使えばすぐにできるだろう

Areb の発言:
(ちょっと中座して食事して参ります。また後ほどm(__)m)

芝村 の発言:
いってらっしゃい。>Areb
実例はたくさん見れるしナア。
簡単さ,基礎の記号説明 だけ?

猫野和錆 の発言:
簡単さ・・・簡単さって独立してドキュメントとして存在できるんですか?

久珂あゆみ の発言:
簡単さも 実例があれば わかりやすいとおもうんですが

芝村 の発言:
i言語の簡単さは一つのt:で簡単に示される。
つまり
t:芝村 =追記:このゲームにおいてプレイヤーの自然文からf:、l:、r:を判定し、これを処理する。

久珂あゆみ の発言:
ジャイさんのゲームとかまさにそんなかんじでした

芝村 の発言:
これによって自動処理されるので、普通に日本語でやり取りできてしまう。

猫野和錆 の発言:
なるほど・・・

芝村 の発言:
この代表例がいわゆる小笠原ゲームだ。

久珂あゆみ の発言:
ブータとの対話でⅰ言語の勉強してましたよね。
ええ

猫野和錆 の発言:
小笠原ゲームでNPCと対話するときにいちいち記号をつけなくていい、ということでしたね
(芝村さんが処理してくだるので

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
i言語の応用が普段使われることを知れば身近に感じてくれるかな

芝村 の発言:
うむ

海法 の発言:
小笠原言語でもi:が使えると便利、とゆー話しをするとメリットになりますね。
あるいは、i言語文法のない小笠原ゲームを、実際には、どんな風にi言語で処理してるか、

猫野和錆 の発言:
すると簡単さは芝村さんが担当されるので、プレイヤーの仕事はない・・・のかな・・・?

海法 の発言:
というのも、あると、わかりやすいかもしれません
(てか俺が見たい)

芝村 の発言:
t:i言語の簡単さ ={
#i言語の簡単さは一つのt:で簡単に示される。
つまり

t:芝村 =追記:このゲームにおいてプレイヤーの自然文からf:、l:、r:を判定し、これを処理する。

これによって自動処理されるので、普通に日本語でやり取りできてしまう。
この代表例がいわゆる小笠原ゲーム(生活ゲーム)であり、プレイヤーは日本語を使うことで通常i言語を使っている。

その上でi言語をあえて覚えるのは、日本語では和合(IWG)を得るのに時間がかかるので、要点を整理した実務会話によってこの時間を減らすためである。分りにくい質問であっても、Q:と先頭に出して聞いてくれれば、芝村がすぐ答えてくれる。


海法 の発言:
※今度使おう
※むしろ使い倒そう

久珂あゆみ の発言:
#いっぱいつかおう

猫野和錆 の発言:
小笠原ゲームでもQ:とか付けて使えるんですよね、もちろん

芝村 の発言:
その上でi言語をあえて覚えるのは、日本語では和合(IWG)を得るのに時間がかかるので、要点を整理した実務会話によってこの時間を減らすためである。一見して読むと質問と分りにくい内容であっても、Q:と先頭に書いておけば、芝村が質問と認識してすぐ答えてくれる。
こちらがいいかな。

久珂あゆみ の発言:
あ そっちのほうがいいです

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
i言語が普段の会話の形式を変えたものだと分かれば専門用語だから分かりづらそう、というのも少しは軽減できそうですね

芝村 の発言:
例えば、
たかと:「えーとどうしようかな」 →×
たかと:Q:「えーとどうしようかな」 →○

久珂あゆみ の発言:
聞いてるのか独り言なのかわかりやすいですね

猫野和錆 の発言:
なるほど・・・
(是非使おう・・・)

芝村 の発言:
あと、Qやf:はゲームの処理が止まるのよね。時間経過がないことになる。

久珂あゆみ の発言:
なるほどー

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
そういう利点もあるんですね

猫野和錆 の発言:
(ぐあ、それこの間のゲームで使えば・・・使えばっ・・・!)

久珂あゆみ の発言:
わかんなくて悩んでる間に 相手が「?」ってならないんですね

猫野和錆 の発言:
(使ってもかわらんか・・・OTZ)

芝村 の発言:
t:制御コード使用の時間進行 =制御コードによる処理が行われている間はゲーム内の時間は経過していないものとする。

猫野和錆 の発言:
わかりますね。制御コードがなんなのか理解していれば・・

芝村 の発言:
厳密にいうと
t:制御コード使用の時間進行 =r:を除く制御コードによる処理が行われている間はゲーム内の時間は経過していないものとする。

で、r:は除かれるんだけどね

海法 の発言:
r:は実行する、ですものね

芝村 の発言:
ええ。
で、これで後は一つかな?

海法 の発言:
基礎の記号説明、ですね

芝村 の発言:
どんな記号の説明したがいいかい?

砂子 の発言:
あの記号は何の頭文字を取っているんでしょう

Areb の発言:
(戻りました。ただいまです)
f、r、lかな?さっきの簡単さの説明だと最低限これがないと分からないと思います。

猫野和錆 の発言:
全部の記号の説明は用意してあって、特に良く使うものを抜き出して目立つころにおいてあると、便利かなと思います

Areb の発言:
あ、ちがうか。逆説的に簡単さの説明があるからfrlはいらない、という考えもある・・・のかな

猫野和錆 の発言:
(特に使うもの意外に興味がわいて掘り下げるときに別のところを参照するのは不便なので9

芝村 の発言:
f:r:l:か Q:とかt:いらんのかな

海法 の発言:
IWG: ICG: ILG:
Q: f: l:
かな、やっぱり。 

久珂あゆみ の発言:
t:も欲しいです
わたしが函やった頃はf:くらいだったので

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
記号の説明は全部あった方がいい気もします。

Areb の発言:
函ログをみてて悩んだのは、f:t:l:でした。

芝村 の発言:
=はいるかな?

久珂あゆみ の発言:
=はわかりますが あると親切かもしれません。

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
Lも欲しいです。

芝村 の発言:
じゃ、いれてみるね。すこしまって
f: =文頭に入る制御文字の一つで、函数を言う。
なんだけど、もう少し砕いた表現はないものか

猫野和錆 の発言:
函数が何かわからない、というのは函数についての記述をひいてくればいいのでしょうか

Areb の発言:
文頭に書く特殊な文字の一つで、ルールの一文を示す。

海法 の発言:
f:=特定の設定、条件が通るかどうかを調べる時に使う。

久珂あゆみ の発言:
海法さんのがわかりやすいかな

芝村 の発言:
函数 =ユニバース定義下において等価であると仮定されたもののこと。

砂子 の発言:
Q:とはどう違うんですか

Areb の発言:
かみ砕いた説明としては、海法さんのどういうときに使うか、という表現がわかりやすいと感じます。

猫野和錆 の発言:
f: =文頭に入る制御文字の一つで、記述されたルールの1文のことである は、事実と違うかな・・・

久珂あゆみ の発言:
そですね 砂子さんがおっしゃるみたいに 何かというのがわかるより 何をしたいときに使うのかがわかったほうが 理解しやすいかもですね

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
f:= =によって結ばれた物が等価であるか問う
うーん、表現が見つからないなぁ

芝村 の発言:
f:取り決めの提案のこと。特定の設定、条件が成立する(これを伝統的に通ったという)かどうかを調べる時に使う。
t:通ったf:のこと。即ち取り決めである。既に決まったこととして自由に再利用できる。
l:そのゲーム内だけでの取り決めのこと。提案時はl:を使い、成立した時はl!:として表記する。
これでどうだい?

海法 の発言:
あ、なるほど。

久珂あゆみ の発言:
おお

猫野和錆 の発言:
わかりやすいです

砂子 の発言:
t:の前にf:があるんですね

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
わかりやすいです。

猫野和錆 の発言:
(そろそろ外来にいってきます・・・17時~18時には帰宅して再作業になりますので、もし作業などありましたら再召集していただければ幸いです。見学させていただいてありがとうございました)

海法 の発言:
f:海法=側面:美形
と書いて通った場合。
f:海法が美形=交渉に有利
とか、続けられるわけですが。

Q:海法は美形ですか?
と書いた場合、
A:そうです
と言われても、直接は、続けられないわけですね(もう一度、f:にする必要がある)
※通らないだろうというのはさておき。

猫野和錆 が会話から退席しました。

芝村 の発言:
いってらっしゃい>和錆さん

Areb の発言:
いちどfにして通さないとダメ、という事ですね。

砂子 の発言:
ああ。直接は、ですね

海法 の発言:
失礼、そういう意味です。
あとこー笑うところなので、スルーされると……!

芝村 の発言:
さて。これでほぼ終わりかな

砂子 の発言:
(笑うところでしたか

久珂あゆみ の発言:
わはははは

海法 の発言:
(しくしく
芝村 の発言:
t:i言語の実例 =この文章

t:Q&Aの作成 = 質問募集してます。

海法 の発言:
f:がわかれば、t:もl:も問題ないですね。

芝村 の発言:
まとめ =i言語を直接利用する人は少ないかも知れないが、これを覚えることで色々なゲームをより楽に進めることが出来る
このまとめでいい?

海法 の発言:
あーと、さしあたって、みんな知りたいのは、読み方もありますよね。

久珂あゆみ の発言:
まとめ =i言語を直接利用する人は少ないかも知れないが、これを覚えることで色々なゲームをより楽に進めることが出来る。i言語が何かよくわかっていなくても何の問題もなくゲームができる。
とか
どんなにわかりやすくかいても脳みそが拒否する人はいるとおもうのです(笑

芝村 の発言:
まとめ =i言語が何かよくわかっていなくても何の問題もなくゲームができる。(それゆえに)i言語を直接利用する人は少ないかも知れないが、覚えれば覚えればで、色々なゲームをより楽に進めることが出来る。

海法 の発言:
※読み方に着目した説明
L:(説明するルールの名前)

(この中が、ルールの内容になる)
t:なんとか=カントカ
なんとかは、カントカであるよ、ということ。

※わからなかったら、誰かに聞いてみよう。i言語は、質疑応答のゲームである。わからないところの解説が、ルールの一部として、追記されるかもしれない。

久珂あゆみ の発言:
おおー

芝村 の発言:
IWG

海法 の発言:
まとめ、わかりやすいと思います<i言語が何かよくわかってなくても

芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした。

久珂あゆみ の発言:
お疲れ様でしたー

芝村 の発言:
プレイヤー宣言出しておこうか。

海法 の発言:
お疲れ様でした

竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン の発言:
お疲れさまでした

砂子 の発言:
おつかれさまでした

芝村 の発言:
PLAYER =海法,十五夜,竜宮司,久我あゆみ,砂子,areb,猫野和錆,芝村

久珂あゆみ の発言:
久珂 ですー!
すみませんまぎらわしくorz

芝村 の発言:


久珂あゆみ の発言:
Areb さんもAが大文字かな

芝村 の発言:
PLAYER =海法,十五夜,竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン ,久珂あゆみ,砂子,Areb,猫野和錆,芝村
で、宣言は正確かな。OK
まあ、i言語は要するにこういうもんだ。
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