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zoom RSS 「滋賀さんと猫と」一時間目 (小笠原ゲームログ)

<<   作成日時 : 2007/12/09 21:35   >>

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〜前回までのあらすじ〜
滋賀さんに弟子入りし、鍛錬。
拳と拳…というより足と足の闘いの結果、
評価は0+4へ。

第3の勲章の存在が明らかとなり、
いろいろ考えた末、取得を目指すことにしたのですが…




かすみ :こんにちは。

かすみ :14:00からの小笠原ゲームに参りました

芝村 :記事どうぞー

かすみ :http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=635&reno=422&oya=422&mode=msgview

かすみ :こちらです

芝村 :イベントは?

かすみ :えーと

かすみ :第3勲章の試練とかは、今日ではないのですよね

芝村 :とりたいならさておき、そうでなければ普通だよん

かすみ :なるほどー

かすみ :とります

芝村 :友情あげていって別勲章もねらえるぜ

芝村 :えー(笑)

かすみ :あー;まーそうですよねー

かすみ :でも

かすみ :これまで諦めずに頑張ってきたので

かすみ :試練受けます

芝村 :いいけど(笑)

芝村 :はい。では2分待ってね

かすみ :はい

かすみ :よろしく御願いします

芝村 :/*//*

芝村 :もう、小笠原は放棄されてしまっている。

かすみ :え?

かすみ :「15日に放棄じゃなかったのかな・・・」

芝村 :貴方は一人、放棄後の小笠原の道を歩いている。

芝村 :少しさびしい。

芝村 :貴方は食料を届けにきた

かすみ :「……誰もいない?」

かすみ :「人がいないとさびしいものですねぇ」

芝村 :さて、一人残った厄介者はどこにいるかな?

かすみ :「滋賀さんはどこかしら」

かすみ :厄介者って;

かすみ :探すんですか?

芝村 :ええ。

かすみ :神社のあたりへ。

芝村 :どこを探す?

芝村 :さすが。

芝村 :一発であたりだ。

芝村 :小助をみつけた

かすみ :神社のどのへんで何してますか?

芝村 :神社の境内で猫抱いて遊んでる。

芝村 :猫にキスしてる。

かすみ :www

かすみ :食料の中に猫缶あるいは猫の食べ物になりそうなものは?

芝村 :あるよ。もってきた。

かすみ :うぃ。了解。

かすみ :猫缶を空けて、近くに置きます。

芝村 :猫が集まってきた。

かすみ :「しーがさん」

かすみ :小声で越えかけます

かすみ :声かけます

小助:「食料置いたら帰っていいぞ」

かすみ :「どうしたんですかこんなところで」

かすみ :「心配してたんですよ。」

小助:「別に」

小助:「お前には関係ない。俺は好きなように生きて、勝手に死ぬ」

芝村 :小助は咳き込んだ。

小助:「お前には関係ない」

かすみ :「ちょ、大丈夫ですか」

かすみ :一応咳止め持ってますけど…効きます?

かすみ :咳き込んでる背中をさすってあげます

芝村 :小助は貴方の手を払った

小助:「ウザイ」

小助:「どうせ寿命だ。ほっとけ」

かすみ :「ほっとけるわけないでしょう」

小助:「医者にでもなったのか?」

かすみ :「一応、医療技術は勉強しましたって、そういう問題じゃなくてですね」

かすみ :「とりあえずFEGにもどりませんか」

小助:「飯を」

小助:「嫌だ」

かすみ :「ああ、了解です。ちょっとお待ちを」

かすみ :おかゆを、ガスコンロであっためます

小助:「柔らかいものは嫌いだ」

かすみ :「咳き込んでる状態なら、硬いものはやめといたほうがいいと思いますけど。」

かすみ :「飲み込む時に痛いですよ。硬いのは…。」

小助:「お前はいつから口答え出来る身分になったんだ」

かすみ :食料一覧はどんなものがあるんでしょうか

小助:「ならいい、もう食べない」

芝村 :小助は階段をおり始めた

かすみ :ああ、動けるのか

芝村 :食料は、一応2週間分。バリエーション豊かだよ

かすみ :成程。

かすみ :滋賀さんの体調はどうでしょう。

芝村 :血はそれほどでもない

かすみ :血?

かすみ :追いかけます。

芝村 :血たまりが所々ある。

かすみ :えええええ;

かすみ :走って追いつきますね。

芝村 :血はしゅわしゅわ言って石段を溶かしていた

芝村 :追いついた。

かすみ :何という特別製;

かすみ :蹴ります。

芝村 :軽く避けられた。

かすみ :狽れ

芝村 :貴方は華麗に石段からジャンプした。

かすみ :「どわあああああ;」

芝村 :小助が手を握った。

かすみ :「煤v

芝村 :激痛が走った。引き寄せられた。

芝村 :落下は防がれた

かすみ :「いでででで;」

かすみ :「あぅあぅ。ありがとうございますー」

小助:「急いで血をぬぐえ。やけどしている」

かすみ :「やけど? おお;」

芝村 :小助、手が自分の血で濡れていた。

小助:「俺の血は特別せいだ」

かすみ :「前にも言ってらっしゃいましたね。」

芝村 :小助は貴方を担ぎ上げて走った。

かすみ :ハンカチでぬぐいます

かすみ :「ほわわわw」

芝村 :ハンカチが燃えた。

かすみ :「狽、にゃああ」

芝村 :スカートも一部燃えているね。

かすみ :「あわわわ」

かすみ :ハンカチは捨てます。

芝村 :井戸水をかけられた。頭から

かすみ :「はうっ!?にゃにゃにゃ;」

かすみ :「ありがとうございますー;」

芝村 :小助は自分の手を洗いながら、貴方の手に水をかけている。

小助:「急いで帰れ。治療しろ」

かすみ :荷物の中に医療セットあるんでそれで応急処置を。

かすみ :「軽いやけどなので大丈夫ですよ」

かすみ :「早いうちに冷やしてくれたので…」

小助:「俺はお前の顔を見たくない。イライラする」

芝村 :小助はどこかいった。

かすみ :「狽れ;」

芝村 :一人残された。

かすみ :「ふむ」

かすみ :予想通りの展開なので、

かすみ :さっき担がれた時に

芝村 :ええ

かすみ :襟首に発信機をつけときました。

かすみ :それで探します

芝村 :みつけた。草原で寝てる

かすみ :猫いたりしませんよね

かすみ :寝てるのか…

芝村 :ええ

かすみ :周囲に遮蔽物等ありますか

かすみ :完全に寝入ってるかどうかは判りますか?

芝村 :寝入ってはいないね。目はあいている。

かすみ :私は今どの位置にいるんでしょう?

かすみ:滋賀さんは私がいるのが何となくわかったりしますか?

芝村 :頭側にいる。

芝村 :なんとなくはわかるだろう

かすみ :じゃあ、そろそろと近づきます

小助:「寄るな」

かすみ :「あう;」

かすみ :顔を覗き込むように。もう一歩近づきます

芝村 :にらまれた。貴方の影で顔が隠れている

かすみ :微笑んでみます にっこり

かすみ :頭の横へ移動。

かすみ :座ります

小助:「スカートが熔けて面白いことになってるぞ」

かすみ :「へ? 煤I!」

かすみ :スカートはどういう状態ですか(笑)

芝村 :燃えてたな。

かすみ :「滋賀さんも服がちょっと溶けてますね」

芝村 :結構穴だらけだ

かすみ :燃えてましたね。

芝村 :ええ。燃えてたんです

かすみ :わーお(笑)

小助:「バカな奴だ。さっさと帰れ」

かすみ :「いやですよ。 だいたいなんでここにいるんですか。」

小助:「なんとなく」

かすみ :「帰りましょうよー 一緒に」

かすみ :滋賀さんの横に寝転がって見ます

かすみ :空はどんなかんじでしょう。

芝村 :雲がゆっくり動いている

かすみ :何も言わず、横で寝転がってます。

かすみ :晴れなんですね今日。

芝村 :寝息が聞こえてきた。

芝村 :ええ。いい天気だよ。

芝村 :20度くらいだ

かすみ :じゃあ私も一緒に寝ます。

かすみ :ぐー。

芝村 :そりゃまた面白い話だね(笑)

かすみ :ははは(笑

芝村 :目が覚めると船の上でした。

芝村 :スカートのかわりに、彼の上着をまいてました。

芝村 :/*/

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