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zoom RSS 「滋賀に弟子入りinFEG」〜小笠原ゲームログ〜

<<   作成日時 : 2007/11/21 00:03   >>

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かすみ:こんばんは。

ソーニャ: こんばんはー

かすみ:小笠原ゲームにまいりました、

芝村 :こんばんは

芝村:はい。記事をどうぞ

かすみ:
【予約者の名前】0300073:かすみ:FEG
【実施予定日時】2007/11月/19日 21:00〜22:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間
【召喚ACE】
 ・滋賀小助:藩国滞在:0
  ・岩手文明:藩国滞在:0
  ・エミリオ・スタンベルク:個人ACE:0
【合計消費マイル】0
【参加者:負担するマイル】
 ・0300073:かすみ:FEG:仮入学(既):0
 ・1000040:ソーニャ・モウン艦氏族・デモストレータ:世界忍者国:入学済:0

※今回、芝村さんの予約時間の変更のため、マイルが0となっております。


かすみ:こちらでよろしかったでしょうか

芝村 :はい。OKです

芝村 :イベントは?

ソーニャ :勲章効果を利用して、FEGでビーチバレーをやれたらと思います、一応配役は私、エミリオペアVSかすみ、滋賀ペアそして審判岩手という配役でお願いします

芝村:はい。

芝村 :では2分ほどお待ちください。

芝村 :/*/

芝村 :岩手は熱射病にならないように帽子をかぶった。

ソーニャ :「相変わらず暑いですね?、かすみさんお久しぶりです、今日はよろしくお願いしますね」

かすみ :「いえいえ。こちらこそ」

かすみ :周囲を見渡します

エミリオ:「はじめまして?」

かすみ :「はじめまして。かすみです」

かすみ :ぺこり。

エミリオ:「よかった。はじめまして。僕、スタンベルク・エミリオといいます」

エミリオ:「これで、みんな集まったの?」

かすみ :「いえ、滋賀さんが…」

かすみ :滋賀さんはどこでしょう。

芝村 :見えないね。

エミリオ:「?」

かすみ :あああ;

ソーニャ :「えっと、岩手さんとは初めてですねどうもこんにちは」

かすみ :「いえ、もう一人お呼びしたのですが…」

岩手:「いやー。こんにちは」

かすみ:嫌な予感

かすみ:「岩手さんはじめまして」

岩手:「今日は審判です」

かすみ:「かすみと申します」

岩手:「こんにちは」

ソーニャ :「えっと対戦相手の方は、どちらかしら?」

岩手:「選手が一人足りませんね」

岩手:「えーと、誰、ですか。その人」

かすみ :「滋賀さんです…」

ソーニャ :「名簿では滋賀さんと書いてあるようですが?」

岩手:「あー」

岩手:「来ないですね」

ソーニャ :「一体どうしたんですか?」

岩手:「いえ。スポーツとか、嫌いですし」

岩手:「そもそも勝敗あると負けず嫌いなんで、負けると10年くらい言うんですよ」

かすみ :「そうなんですか。」

かすみ :「10年…」

岩手:「あー」

エミリオ:「困った人だね。えーと。どうしようか」

かすみ :「うーん…」

ソーニャ :「そうねぇ、なら審判でも頼めないかしら?この人数じゃ誰もジャッジ出来ないわ」

岩手:「あの人がそんな面倒くさいことを引き受けるわけが。えーと」

芝村 :岩手はかすみを見て、気を使う気になったようだ。

芝村 :仕方なく爆薬を仕掛け始めた。

かすみ :「何をなさるおつもりです?」

岩手:「まあ、なにはともあれ、呼ぼうかと。少し離れてください」

かすみ :「はい。」

かすみ :離れます。

芝村 :爆発した。

芝村 :高く水煙があがった。

ソーニャ :「エミリオ伏せて」

かすみ:伏せます

エミリオ:「えーと。なんだろう。僕すごく、非常識な気がする」

ソーニャ :「私も凄くそう思う」

芝村 :向こうからゲラゲラ笑いながら跳躍する滋賀がやってきた。

芝村 :着地。

芝村 :周囲を見ている。

ソーニャ :「でも爆発でGをつり上げるのに似てるわね………」

ソーニャ :「こんにちは?」

滋賀:「戦闘はどこだ」

芝村 :滋賀はかすみを見ている。

芝村 :あ。無視した。 どこかにいこうとしている。

かすみ :「こんにちは」

芝村 :滋賀は岩手を盛大に蹴り倒した。

芝村 :滋賀は去っていった。

ソーニャ :「ああ、戦闘と言うよりは勝負ですよ」

かすみ :追いかけます

芝村 :滋賀はソーニャを蹴り倒した。

芝村 :いや、エミリオがかばった。

芝村 :血を吐いた。

ソーニャ :「なにするの!!」

ソーニャ :「エミリオしっかりして」

エミリオ:「……レディを蹴るのは、許せないな」

滋賀:「へえ」

芝村 :小助は、嬉しそうに笑った。

ソーニャ :「っと、ちょっとまって悪いけどそういう形で勝負されても困るわ!バレーで勝負しなさい!」

芝村 :小助は既にソーニャを攻撃している。

芝村 :エミリオがまたかばった。

芝村 :エミリオの腕が変な方向にまがってる。

芝村 :げらげら笑う小助

ソーニャ :「医者を!」

かすみ :「滋賀さん、落ち着いてください」

ソーニャ :「スイマセンが、えーと岩手さん救護室はどちらですか?」

芝村 :エミリオが式神を出した。

エミリオ:「後悔させてあげるよ」

岩手:「まあ、このぐらいなら、見ていても」

ソーニャ の発言:「そんな事言っても………!」

岩手:「男は戦い、好きですから」

芝村 :エミリオは襲い掛かった。

芝村 :小助は軽くかわしている。

小助:「弱点をしまっていたほうがいいな」

ソーニャ :「むぅ、私には分からないけれどスイマセン………でも危なくなったら仲裁お願い出来ますか」>岩手さん

芝村 :小助はソーニャを狙った。

芝村 :あわててエミリオは動いた。

かすみ :「岩手さん、仲裁御願いします」

ソーニャ :「私が弱点!」

芝村 :ゲラゲラ笑う小助。

岩手:「いいんじゃないですか。どうせ、誰も死にはしませんよ」

ソーニャ :なんとか躱します!!

かすみ :ソーニャさんをエミリオごと突き飛ばします

芝村 :かすみが殴られた。

かすみ :滋賀さんの攻撃を防御。

かすみ :「にゃーー!!」

芝村 :小助は冷たい目で倒れたかすみを見ている。

小助:「懲りてないな。お前」

かすみ :「うう、すいません。条件反射で…」

かすみ の発言:「というか、この間はすみませんでした。かすみと申します。」

小助:「……それが?」

かすみ :「いたたたた・・・・」

芝村:小助は冷たい。

かすみ :「名前です。」

ソーニャ :エミリオのところにかけよって介抱します

かすみ :「子供は殴っちゃいかんですよ…」

小助:「子供だとか、大人だとか。男や、女、それが何の関係がある」

小助:「全ては暴力の前では平等だ。強いものに屈する」

かすみ :「では、強ければ正義ですか。」

小助:「正義も悪も関係ない。暴力は暴力だ。お前、そんなこと言ってるとレイプされるぞ」

芝村 :エミリオは骨を繋ぎなおした。表情を消している。

ソーニャ :「エミリオ、ゴメンね変な事になっちゃって………」

かすみ :「強すぎるのも問題ですよ…」

かすみ :「正論ですけど」

小助:「弱すぎるのも問題だな」

エミリオ:「ごめん。ソーニャ」

かすみ :「戦場で、そのことを痛感するけれど、それで全部いいとは思いませんよ…」

かすみ :「暴力も強すぎれば、暴走する。ならば、その力を弱きもののために使うも、また力。」

ソーニャ :「いいのよ、でも………」

かすみ :「とはいえ、貴方より私弱いですけどね…」

ソーニャ :「ねえ、エミリオあの人の言っている事は正しいのかな?」(なんとも言えない表情)

エミリオは銃を抜いて発砲した。

かすみ :「強くなって、貴方はどうするの」

芝村 :小助が頭を撃たれて吹っ飛んだ。

かすみ :「何のために強くなるの」

芝村 :落ちた。

芝村 :血を流している。

かすみ :頭を拾います

ソーニャ :「ええ!?」

かすみ :目を見ます

かすみ :「強くなって、貴方は何を成すのですか」

かすみ :頭を抱きかかえたまま、体の所へ。

芝村 :小助はげらげら笑って立ち上がった。

かすみ :「おお。」

芝村 :再生した。

ソーニャ :「!!?」

かすみ :あれ、腕に抱いた頭ってどうなりました?

芝村 :次の瞬間ソーニャを殺しにかかった。

ソーニャ :「逃げます」

かすみ :「だ・か・ら」

芝村 :もう繋がっている。

かすみ :滋賀はソーニャさんの正面ですか

ソーニャ :「どうなってるのアレ!?ミチコママさんとか知ってるかしら」

かすみ :「ソーニャさん起こってる事態をそのまま受け入れてください!」

かすみ :「要するに」

かすみ :「逃げてーー!!」

ソーニャ :「了解!」

芝村 :ソーニャは逃げた。

芝村 :岩手は笑っている。

岩手:「人が悪いですよ」

かすみ :「全くです。」

ソーニャ :エミリオの手を引いて(折れてない方)逃げます

かすみ :滋賀さんはどこでしょう。

かすみ :周囲に誰も居なくなったのでうろうろ。

芝村 :小助はかすみのすぐ近くだよ。

芝村 :岩手はためいきをついた。

かすみ :おお

かすみ :「あ、居た」

岩手:「いってきます。さすがに腕くらいはなおしてあげないと」

かすみ :持ってきた救急セットを岩手に渡します

かすみ :「使ってください」

かすみ :「滋賀さん、怪我はもう大丈夫ですか?」

岩手:「ありがとう。いってきます」

かすみ :「これで血ぬぐってください」

小助:「もう再生した。バカなやつだ」

芝村 :血はもう見えない。

かすみ :タオルを滋賀さんに渡します

かすみ :「あれ、血は?」

かすみ :「ああ、よかった」

小助:「俺の血は特別製だ」

かすみ :「と、特別製?」

かすみ :「貧血とかは大丈夫でしょうか」

小助:「血は独りでに戻る」

小助:「それより、何故俺を呼んだ?」

かすみ :「なるほど…」

かすみ :「この間のことが謝りたかったのが一番ですね」

かすみ :「あと、ちゃんと挨拶とかしてないなと思って」

かすみ :「この間、滋賀さんと少しですが戦って、

かすみ :自分の弱さを知ることが出来ました

小助:「お前はひどいめにあった。復讐を考えてもいい」

小助:「憎しみはいい力だ」

かすみ :「そうですね・・・」

かすみ :「復讐のかわりに、私を弟子にしていただけますか」

かすみ :「まだ、私、弱いでしょう。このあいだ会ったときから鍛錬はしてるのですが」

小助:「……最近俺の弟子になりたがるのが多いな」

かすみ :「そうなんですか」

小助:「じゃ、そこで裸になって犬のように俺の靴を舐めろ。話はそれからだ」

かすみ :殴ります

芝村:小助は貴方の腕を掴んだ。

かすみ :足を蹴ります

小助:「そうだ。憎しみをもて」

芝村 :/*/


芝村 :はい。時間です。

ソーニャ :お疲れさまでした?

かすみ :腕をねじります

かすみ :ってあれ

芝村 :弟子入りできました。

ソーニャ :おめでとうございます

かすみ :できました…ありがとうございます!

芝村 :ははは。

芝村 :奴を呼ぶときは注意しないとだめだよ。

芝村 :エミリオ死ぬところだよ

ソーニャ :申し訳ないです

かすみ :弟子入り成功との事ですが、実際の鍛錬とかは広島でしょうか。

かすみ :すみません。ソーニャさん

かすみ :もっと早い段階で止めればよかったのでしょうか

芝村 :ははは。

ソーニャ :いえ、コレばっかりは私の至らなさです。(喧嘩はするだろうと思ってましたがどう考えても滋賀の方が実力ですyしね)

芝村 :評価は滋賀からのみ+1+1でした。

かすみ :広島か…

かすみ :前回、−2+2でしたので、−1+3ですね。

ソーニャ :そのまま小笠原でもいいのでは?

かすみ :友情が下がって、愛情が上がりました

芝村 :ははは。

かすみ :これ、愛情だけ4になっても何も起きないですよね。

かすみ :鍛錬は広島・小笠原・函とどれになるでしょう。

芝村 :起きないねえ。エロイのはあるかもしれんけど

芝村 :鍛錬は小笠原でもできるよ

ソーニャ :次の一時間は鍛錬に励むといいかも?(笑)

かすみ :了解です

芝村 :秘宝館には1・1で頼めます。

芝村 :では解散しましょう。

かすみ :ありがとうございました。

芝村 :おつかれさまでしたー



芝村 が会話から退席しました。

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